医師 監修者 糸井 素啓 道玄坂糸井眼科医院 副院長 2010年に東京医科大学卒業後、2012年に京都府立医科大学眼科学教室に入局。 同年より京都府立医科大学附属病院の円錐角膜・コンタクトレンズ外来を担当し、2021年に京都府立医科大学大学院 視覚再生外科学を修了。 2017年より道玄坂糸井眼科医院の副院長として診療に携わり、2022年にはUniversity of New South Walesへ留学。2024年に帰国後、同大学のVisiting Fellowに就任し、引き続き道玄坂糸井眼科医院の副院長として診療と研究に取り組んでいる。
監修者 吉田 秀司 森眼科クリニック 視能訓練士 視能訓練士の国家資格を取得後、総合病院勤務を経て2006年から森眼科クリニックに勤務。日々の検査を通じて、医師の診断をサポートするだけでなく、患者さま一人ひとりの不安や疑問に丁寧に寄り添う姿勢に定評がある。院内では後輩の指導にも携わり、検査技術だけでなく、対応力の向上にも力を注いでいる。
医師 監修者 森 春樹 森眼科クリニック 院長 岩手県出身。獨協医科大学病院(栃木県)にて眼科医としてのキャリアをスタート。関東で医療技術を学びながら、地域に根ざした診療にも従事。2023年より森眼科クリニックにて勤務を開始し、開業医として地域医療に尽力している。 白内障・緑内障・網膜硝子体の日帰り手術をはじめ、検査・診察・手術のすべてにおいて患者さま目線を大切にした医療提供を行っている。
医師 監修者 永田 裕治 みわ・ながた眼科医院 院長 長野県出身。山形大学医学部卒業後、県立木曽病院、北信総合病院に勤務し、網膜手術の経験を積む。その後、日本赤十字社和歌山医療センター、篠ノ井総合病院を経て、みわ・ながた眼科医院へ。網膜分野の深い知見を土台として、広く眼科診療にあたっている。
医師 監修者 岡野 喜一朗 相模原眼科 院長 2002年、東京慈恵会医科大学医学部卒業後、同大学附属病院眼科に入局。2008年、米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学に研究留学。帰国後、2014年に厚木市立病院眼科上席医長、2015年にラッフルズジャパニーズクリニック(シンガポール)初代眼科医に就任。在任中の2016~2019年には東ティモール民主共和国で眼科医療ボランティアに従事。2023年、相模原眼科 院長就任。2人の男児の父親もつとめる。 日本眼科学会専門医、日本PDTレーザー認定医、日本抗加齢学会専門医 所属学会/日本眼科学会 日本眼科手術学会 日本網膜硝子体学会 日本白内障屈折矯正手術学会 日本抗加齢医学会
医師 監修者 鈴木 志保 下田眼科クリニック 副医院長 患者さんの立場に立ち、丁寧でわかりやすい診療を心がける。眼科一般(ドライアイ、学童近視、白内障・緑内障、糖尿病網膜症など)を幅広く診療するほか、「目のまわりのシワやたるみ」の相談にも応え、美容・アンチエイジング領域にも力を注いでいる。フォトフェイシャル、ボトックス、ヒアルロン酸注入、プラセンタ注射などを導入し、「目の健康」と「美」の両面から地域医療に貢献している。 所属学会:日本眼科学会/静岡県眼科医会/賀茂医師会/日本抗加齢学会/日本美容皮膚科学会
監修者 鈴木 智哉 江口眼科病院 検査室室長 検査室室長として当院に在籍する多数の視能訓練士を束ねるかたわら、各種検査をはじめ眼鏡やコンタクトレンズの処方など実務も担当。仕事では問診を重視し、適切な検査を組み立てることを大切にしている。
医師 監修者 江口 秀一郎 江口眼科病院 院長 昭和56年日本大学医学部卒業。同年に東京大学医学部眼科学教室へ入局し、以後病棟医長や眼科講師などを務めた。医師同士の評価で選ばれる「Best Doctors in Japan」にもこれまで多数選出され、国内外問わず高い評価を得ている。平成16年に当院院長に就任。北海道眼科医会理事や北海道アイバンク理事を務めるなど道内での精力的な活動も目立つ。専門領域は白内障と前眼部領域。
医師 監修者 塚本 佐知子 つかもと眼科クリニック 院長 日本医科大学を卒業後、日本医科大学附属病院勤務を経て日本医科大学多摩永山病院眼科医局長を務める。その後、済生会波崎病院(現:神栖済生会病院)眼科医長、武蔵野市吉祥寺南町眼科院長を経て、2009年の12月につかもと眼科クリニックを開院。地域医療に力を入れており、子供からお年寄りまで幅広く診療を行っている。
監修者 山南 菜々子 おおみち眼科 視能訓練士 視能訓練士の国家資格を取得後、おおみち眼科に勤務。大人から子どもまで幅広い年齢層の視力検査や弱視検査、緑内障の視野検査、コンタクトレンズ装用練習、メガネの処方箋作成などを担当し、手術中の機械操作も行っている。特に子どもの検査に力を入れており、成長や理解度に応じた対応で、短い集中時間の中でも楽しく正確な検査ができるよう工夫している。
医師 監修者 大道 正人 おおみち眼科 院長 兵庫県出身。国立島根医科大学(現・島根大学医学部)卒業後、大阪大学眼科医局に所属し、大阪大学医学部附属病院や多根記念眼科病院、市立池田病院などで研鑽を積む。大阪府立呼吸器アレルギー医療センター(眼科診療主任)、私立稲美中央病院(眼科医長)を経て、現在はおおみち眼科院長として診療。。日本眼科学会認定眼科専門医として、白内障手術(多焦点眼内レンズ有)・緑内障・近視矯正術(ICL),ドライアイ、近視進行抑制(点眼、オルソケラトロジー、レッドライト)から舌下免疫療法、眼瞼けいれんのボトックス治療、ぶどう膜炎治療まで幅広く対応し、地域の多様なニーズに応えている。
医師 監修者 船越 泰作 ふなこし眼科ペインクリニック 院長 鳥取大学医学部卒業後、同大学附属病院や大学院での勤務を経て、アメリカ・ハーバード大学ボストン小児病院で研究員として研鑽を積む。帰国後は鳥取大学附属病院の眼科助教として勤務し、2011年にふなこし眼科ペインクリニックを開院。 地域にいながらより良い眼科医療を提供できるよう、学会参加や精密機器の導入に積極的に取り組んでいる。診療では、わかりやすい説明と相談しやすい雰囲気づくりを大切にし、医師・職員が一丸となった丁寧な医療の提供を心がけている。